自粛中のおでかけ   Leave a comment

場所は樽水ダムの北

願掛けと散歩と御札を納めに行ってきました。

何回かテレビに出てるので、家族揃ってお参りしてきました。

高台と言うか山の上なので眺めは最高です。

逆光で真っ暗(泣)

初日の出を見に元日は賑わうに違いない。

本殿と周辺は工事してました。

境内にはわんわんおも。

娘がとても興味を示していました。

ゴールデンレトリーバー?
境内

Windows10HomeをProにしてみる。   Leave a comment

十万円が入ったので嫁にこっそりVPCJ23AのOSをWindows10Proに更新してみました。

手持ちのノートはメモリが8GBしかないため仮想化ソフトウェアを運用するにはちょっと心もとない。

23Aは2THDDだけどメモリは16GBあるので試してみたくなったのです。

操作は思いのほか簡単で、設定→システム→バージョンを選択するとWindowsの仕様が出てきます。

ctlpnl
ここでプロダクトキーの変更またはWindowsのエディションをアップグレードを選択するとダイアログに沿って変更が出来ます。

ポイントとしてはクレジットカードが必要な事と14,000円程度でアップグレードが出来ると言う事です。

Windows10Proupgrade

で、使いたかったSandBox機能も無事使う事が出来ました。

sandboxexecute

ちなみに、Hyper-Vを含む仮想化機能(サンドボックス含む)を有効にするとGigaPocketDigital及びDLNA機能が全滅します(笑)

原因としてディスプレイドライバの姑息な著作権チェックで「コピーされたディスプレイ」と認識されるNGが出るんでしょうね。

またチューナーも応答しなくなりました。セキュリティ上の問題でデバイスが停止されているんだと思います。

ほんと日本のくだらない技術は世界に通用しない。

次はデバイスの更新をしてテレビが動くかどうか試してみたいと思います。

質問があればSkypeにでもメッセージを飛ばしてみて下さい。

何かお答えできることがあるかもしれません。

徒然草   Leave a comment

これだけAIやインターネットが発達したんだからGoogle Homeやアレクサを家庭環境に問題の有る家庭に強制配置してDV監視出来る様に法改正出来ないかねぇ。なんなら自力で移動出来る分ペッパー君でもいい。


一部の人間がジンケンガー言うかもしれないけど国は「テメーはダメだ」と言える様にしないと。個人の自由は法に依って規定されるなら、それに法は介入出来ないと解釈する今の考え方には大きな矛盾がある。

それこそサイコパスの世界観になってしまうかもしれないが。

JAVA開発環境に関する注意事項   Leave a comment

JDK-14とJRE1.8をインストーラーからインストールしていると、コマンドプロンプト上からのjarの実行に失敗する。

おそらく実行環境中のライブラリの設定がJRE1.8を優先してしまうため、実行時のJNIエラーになる。

JDKをインストールしておけばOpenJDK実行環境がインストールされるためJREはいらない。

cmd.exe若しくはPowerShell上で

[java –version]

と打ち込んで調べてみるとバージョン1.8と表示される場合はまず間違いなくOpenJDKの実行環境とJREが競合している。

現在最新のJDKは14なので上記のコマンドを実行すると14が表示される。

エクスプローラー上ではタップすれば起動するので、困るのは実行時に何らかの引数が必要な場合となる。

最新のJDKではビルド時に\distフォルダ上にjarファイルが出来るので、これが実行可能ファイルとなる。

従来のクラスファイルをまとめるコマンドライン上の操作は必要ないため問題とはならない。

オンライン飲み会ってやつをやってみた。   Leave a comment

GWには毎年友達の家に泊まり込みで遊びに行ってBBQをやるのですが今年はムリそうです初物です。

最近はオンライン飲み会なるものが流行りつつあるそう。

昔からあったSkypeミーティングで酒を飲んでるだけのような話でもありますが。

それはさておいて、早速当日トライ。

Windows10でもアプリが供給されているのでPCからでも参加できます。

使用アプリはLINE。実用的な最大参加人数は5名の模様。

それ以上の数は参加できませんでした。

寧ろ、PCの方が性能は間違いなくよいので滑らかな会話を楽しみたければWindows10マシンでの参加がおすすめです。

ディスプレイも広いので。

結果的には寝落ちされるとどうしようもない、女受けが悪い、映像のコマ落ち、音声の遅延や欠落があり、まだまだお遊びの段階。

あと、BluetoothヘッドセットとWindowsの仕様でマイクが機能しなかったり、ボリュームが著しく低い等の問題も出ました。

要は予行演習と慣れだと思うので今後とも楽しんでいきたいと思います。

プライバシーの問題から今回も写メはありません。

JAVAで数値計算-円周率編-   Leave a comment

育休で毎日を引きこもりで過ごす初物ですこんにちは。
最近簡単に手に入るJAVA開発環境を使って数値計算兼プログラムの勉強に励むことにしました。
が、ここではそこに至るまでの失敗談を色々と書いていこうかと思います。
人に自慢できるほどの数学的知識もプログラミングテクも無く、ネットからパクったコードなのですべてを晒すとヤバいのでコードを乗せられるように精進していきたいと思います。

https://qiita.com/novi-novi/items/d2b2d380fa152f667ba2

直リンしたらやばいだろうか?
ここのネタを参考にしました。

使っている環境はNetBeans11とJDK14です。

まず、コードの分割をしました。
サイトでは一本のファイルですが、これをパッケージ化して二つのファイルにしてみました。
ファイルの先頭に以下のコードをいれます。

package calctraining;

これを入れると[calctraining]というパッケージとしてみなされます。

RamaPi.java → CalcTraining.java(フロントエンド) + RamaPi.java(計算)
と言う趣向です。

今回はRamaPiに1000桁の計算をさせています。
以下のコードがフロントエンドの中身です。

package calctraining;

public class CalcTraining {
    public static void main(String arg[]) {
        new RamaPi().calc(1000);
}
}

これだけ。本当なら引数で計算桁数を変えられるのですが、今回は簡単にします。

そしてRamaPi.Javaには以下のコードを追加します。
場所は適宜調節してください。
インポート文の場所は間違えないと思いますが。

import java.io.File;
import java.io.FileWriter;
import java.io.IOException;

ファイルを開き、データを書き出す構文。コメント以下から変更してみて下さい。

// 旧コード
/* 計算終了した時間 */
long t1 = System.nanoTime();
System.err.println("繰り返した回数: " + iter);
double elapsed = (t1 – t0) / ((double)1000 * 1000 * 1000);
System.err.println("所要した秒数: " + String.format("%.6f", elapsed));
System.out.println(BigDecimal.valueOf(4).divide(sum, digits, RoundingMode.HALF_EVEN));

// 新コード
/* 計算終了した時間 */
long t1 = System.nanoTime();
double elapsed = (t1 – t0) / ((double)1000 * 1000 * 1000);

// ファイルへの書き出し
try{
    File file = new File("CalcResults.txt");
    FileWriter filewriter = new FileWriter(file);

   // 行末に改行を忘れない事。
    filewriter.write("繰り返した回数: " + iter +"\r\n");
    filewriter.write("所要した秒数: " + String.format("%.6f", elapsed)+"\r\n");

    filewriter.write(BigDecimal.valueOf(4).divide(sum, digits, RoundingMode.HALF_EVEN) + "\r\n");
   
    filewriter.close();
}catch(IOException e){
    System.out.println("エラー:ファイルに書き込めません");
}

今回の練習で思い知ったことは、練習中のソースコードには必ずコメントを入れておかなくてはいけないと言う事

でないと、次に開いたときに書かれたコードが何を意図していたか忘れてしまうのです。

あと、次はゼロからコーディングして全てのソースコードが公開できるように頑張りたいです。

・・・おっと、肝心の計算結果をお伝えしていませんでしたね。

1000桁のリザルトです。正誤のほどは・・・ちょっとわかりません。
繰り返した回数: 170
所要した秒数: 0.160190
3.1415926535897932384626433832795028841971693993751058209749445923078164062862089986280348253421170679821480865132823066470938446095505822317253594081284811174502841027019385211055596446229489549303819644288109756659334461284756482337867831652712019091456485669234603486104543266482133936072602491412737245870066063155881748815209209628292540917153643678925903600113305305488204665213841469519415116094330572703657595919530921861173819326117931051185480744623799627495673518857527248912279381830119491298336733624406566430860213949463952247371907021798609437027705392171762931767523846748184676694051320005681271452635608277857713427577896091736371787214684409012249534301465495853710507922796892589235420199561121290219608640344181598136297747713099605187072113499999983729780499510597317328160963185950244594553469083026425223082533446850352619311881710100031378387528865875332083814206171776691473035982534904287554687311595628638823537875937519577818577805321712268066130019278766111959092164201987

電源ボタンを2回押してカメラを起動   Leave a comment

京セラのクソG02と違ってSHARPはOSアップデートをしてくれる。

それは良いのだけど操作方法が変わるとテンパってしまう。

特にカメラの設定は初期化しちゃうとわからなくなってしまうので困った。

Android8でのカメラの電源ボタン二回押しでの起動設定を備忘録的に記録。

設定をタップしてシステムを表示し、言語と入力をタップ。

設定→システム→言語と入力を選択
言語と入力→詳細設定を選択

言語と入力の下の方に詳細設定があるのでタップ。

カメラの起動をONにする。

カメラの起動があるのでタップしてONにすれば設定は完了です。

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